大和ハウスグループの介護付有料老人ホーム『もみの樹・横浜鶴見』

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アクセス・周辺情報

つばさ橋 もみの樹・横浜鶴見より約7km

アクセス

[住所]〒230-0074神奈川県横浜市鶴見区北寺尾4-3-1

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交通アクセス

  • ■JR京浜東北線「鶴見」駅よりバスでお越しの場合
    西口バスのりば⑨より鶴02系統(臨港バス)「新横浜駅前」行き、または「駒岡車庫(池の下経由)」行き乗車
    西口バス乗り場⑩より鶴見03系統(臨港バス)「綱島駅」もしきは「駒岡車庫(神明社前経由)」行きに乗車
    6つめの「三ツ池口」バス停より約170m
  • ■JR「川崎」駅西口・西口北、新川崎交通広場、JR「新横浜」駅北口、東横線「綱島駅」よりバスでお越しの場合
    全て「鶴見駅西口」行きにご乗車ください。※「三ツ池口」で下車。
  • ■大倉山駅付近よりお越しの場合
    港北区総合庁舎前より鶴02系統「鶴見駅西口」行きにご乗車 6つめの「三ツ池口」バス停より約170m

お車でお越しの場合

  • ■国道1号(第二京浜)ご利用の場合
    【東京方面よりお越しの方】
    国道1号の「北寺尾」交差点を左折→1つ目の信号交差点を右折→次の信号「東寺尾交番前」交差点を右折→「響橋」の信号直進→2つ目の信号「三つ池口」交差点を過ぎてすぐ右手にホームがございます。
    【横浜方面よりお越しの方】
    国道1号の「北寺尾」交差点の信号を左折→2つ目の信号「別所交番前」交差点を左折→次の信号「三ツ池口」交差点を右折してすぐ右手にホームがございます。
  • ■綱島街道ご利用の場合
    【東京方面よりお越しの方】
    大綱橋(鶴見川)をわたり「樽町」交差点を右折→6つ目の信号「駒岡交番前」交差点を右折→「二ツ池」交差点を左折→「獅子ヶ谷」交差点を左折→「旭小入口」交差点を過ぎて左手にホームがございます。
    【横浜方面よりお越しの方】
    「港北小入り口」交差点を右折→「鶴見貯水池前」Y字交差点を左側へ→「三ツ池口」交差点の信号を左折してすぐ右手にホームがございます。

周辺情報


豊かな緑と落ち着いた街並が心地よい鶴見の山の手エリア
JR鶴見駅を中心に商業・住宅が栄え、鶴見区内には、一級河川の「鶴見川」が流れ、川沿いには、サクラの名所として
名高い「県立三ッ池公園」や、公園・スポーツセンターなどで構成される「鶴見川親水スポット」があります。
そして、歴史のある住環境が広がっています。

馬場の赤門

馬場の赤門

江戸時代末期に周辺4か村の総代名主を務め、名字帯刀を許された澤野家の門。代官支配当時は長屋門の部屋で村政を執った。幕府から特に紅殻塗りを許された格式の高い名主門。横浜市の歴史的建造物として認定された。

旧横溝家住宅

旧横溝家住宅

江戸時代末期から明治中期にかけての建築群。当時の豪農屋敷の景観がそのまま残っています。また、ここは江戸時代初期の慶長年間に名主を務めていた小田切氏館跡にあり、屋敷の周囲に堀跡のような痕跡が残っている。

建功寺(けんこうじ)

建功寺(けんこうじ)

永禄年間(1558~¸)寺尾城主諏訪三河守が創建。寺紋は諏訪梶。總持寺の鶴見移転時の功により、本山近門寺院に列せられ、永代色衣着用を許された。本堂は宝暦7年(1757)建立。境内の樹木花々などは一見の価値あり。

響橋

響橋

昭和16年(1941)に建造された国道1号に架かる橋。通称「めがね橋」。鉄筋コンクリート造で半円形を描くアーチ橋。全長48m、高さ13m。橋の下の音が響いたことから響橋と名付けられた。横浜市認定歴史的建造物や、かながわの橋100選にも選出されている橋梁である。

總持寺 茶室倚松庵

總持寺 茶室倚松庵

昭和10年(1935)建築の茶室。待合に吊されている鐘の銘から建築年や寄進者などがわかり、寄進者総代の高橋箒庵が設計したと推定される。總持寺境内、紫雲庭の北にある。