ALSOKグループの介護付有料老人ホーム【もみの樹・杉並】

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杉並の日常

当館での様々な催しや
ご入居者の暮らしをご紹介
杉並の日常
2026年08月17日 もみの樹・杉並

機能訓練指導員(PT・理学療法士)に密着~前編~

「当館の日常」にて、ご入居者が日々の生活をどのように過ごされているのかお伝えしてまいりましたが、これまで当館のスタッフへ焦点を当ててみたことはあまりなく、ブログをご覧いただいている皆様の中には、「スタッフはどのような人が在籍しているのか」「普段、どのような仕事をしているのか」と疑問を持たれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
この度はそうした方々に向けて、当館のスタッフの1日に密着したブログを配信していきたいと思います。

機能訓練指導員(PT・理学療法士)に密着~前編~
機能訓練指導員(PT・理学療法士)に密着~前編~

トップバッターとして、当館の機能訓練指導員である、PT・理学療法士のスタッフの1日に密着してまいります。 姉御肌でご入居者想い、同僚想いの、頼もしいスタッフです。
出勤後、先ずはパソコンに向かい、前日までのご入居者の個別記録を確認し、朝礼にて夜勤者から今夜間帯のご入居者のご様子について申し送りを受けるところから、1日が始まりました。                  次は個別リハビリを行うとのことで、トレーニングルームに向かうようです。

機能訓練指導員(PT・理学療法士)に密着~前編~
機能訓練指導員(PT・理学療法士)に密着~前編~

この日は、ご入居者の想いを叶える当社のオンリーワンプロジェクト“夢のかけら”の実施日が8月29日と迫っていますので、ご入居者に向けての、特別なトレーニングが行われていました。
当日は浴衣の着用をご希望されているため、「着付けの時に、立つ姿勢を維持出来るようにするのが目標」とのことで、ご入居者は、リハビリに励んでいらっしゃいました。