大和ハウスグループの介護付有料老人ホーム『もみの樹・横浜鶴見』

空き室情報

Service

サービス

大切な家族のための
誇れる暮らしを

中庭 2009年3月撮影

人員体制

安心の運営体制


ご入居者へのサービスの質の
向上を目的として人員配置。

もみの樹・横浜鶴見では、法令基準の1.5倍の人員配置をしております。

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CUBE of LIIFE メディカル リハビリ ケア

安心に包まれて、自分らしさを損なうことなく、快適にお過ごしいただく。
そのために、もみの樹では、安心のための充実したメディカル、
自分らしさの適切なリハビリ、快適な暮らしのための多様なケアを、重要テーマとしています。
これら3つの重要テーマを軸として、環境と安心の運営体制を含めた5つの面で
ご入居者の皆さまのQOL(クオリティ・オブ・ライフ)をトータルに支えることが
もみの樹のコンセプト キューブ・オブ・ライフ なのです。

ご入居者の皆さまの
快適な暮らしを支えます。

ケ ア

ご入居者の暮らしを守る
『ケア(介護)』

コンタクトパーソン制度

ご入居者の笑顔が増えることを探し、夢や願いの実現をお手伝い。お一人おひとりにご入居者担当を配し、生活歴・趣味・嗜好を知り、想いを傾聴するコンタクトパーソン制度を実践しています。

認知症ケア

ご入居者からみえるところにスタッフがいることで、認知症のご入居者の不安を悠揚な日常へといざないます。そして、心地のよい生活環境を整えるために、その方を知り、ありのままを受け入れ、共に笑顔になることを目標としケアを提供致します。

フロア別介護実践

心身の状態の変化などに伴い、より適切な介護を提供するためにお身体の状態に応じたフロア別介護を採用しています。ご入居者お一人おひとりの価値感や思いを尊重しその方らしい生活の実現を目指します。

看取りケア

法令より1.5倍のスタッフ配置、24時間看護スタッフ常駐、地域医療機関との連携、もみの樹シリーズの運営実績により、看取りまでお手伝いをさせていただいております。信頼関係を築き、ご家族と同じ想いで最期まで寄り添います。

メディカル

安心のための充実した
『メディカル』

毎日の健康管理や医療サポート
万が一の昼夜問わない
医療ケアも対応できる住まい

24時間看護スタッフによる夜間も
対応可能なケア

胃ろう・鼻くう栄養・中心静脈栄養 口からのお食事が困難になった場合のお食事も対応
がん末期・ターミナル 早朝や夜間に起こる急変も迅速に対応
インシュリン注射 朝食前のインシュリン注射も対応
導尿・摘便 日常生活に欠かせない導尿、摘便常時対応
気管切開・夜間たん吸引 24時間常時、たん吸引を行うことができます。2時間おき、3時間おきなど、夜間帯問わず、たん吸引が可能です。
床ずれの処置 こまめな体位交換から清潔を保つためのガーゼ交換、そして栄養面からのサポート、そして継続したケアを提供

リハビリ

身体能力の維持を図る、
各種『リハビリ』プログラム

言語聴覚士による口腔嚥下機能向上
アクティビティプログラム

当館では、言語聴覚士(非常勤)を配置し、主に「話す」「聞く」「食べる」といった言語聴覚機能、そして嚥下機能の維持を図るプログラムを実施しております。

お口から食べることを目標に

摂食嚥下
リハビリテーション
プログラム

胃ろうや経鼻経管栄養の方へ

日頃の口腔ケアと
お口の機能低下予防
プログラム

機能訓練指導員による
お一人おひとりに合った
個別機能訓練プログラム

1人で行うよりも人数効果(私も負けずに頑張ろう等)が見込まれる数人で歩行練習やバランス練習などを行うプログラム(病院でのリハビリでもこの効果を見込んでリハビリを実施しており、当社でも主となるリハビリ方法)や一時的な入院や体調不良により機能が著しく低下された方やご自分で身体を動かすことが難しい方へは個別のプライベートリハビリを実践しています。

また、ご入居者のご要望により外部リハビリとの組み合わせをご提案いたします。


フロアなど生活場面での生活リハビリ

「歩く」、「食事をする」、「トイレに行く」、「歯を磨く」、「入浴する」などの日常生活の動作をご自分でできることを目標として働きかけを行ないます。その他にも、体操、お掃除、裁縫なども生活のリハビリの一部として取り入れています。

また、もみの樹・横浜鶴見では、リハビリに転倒予防体操(運動)を導入しています。

環 境

もみの樹・横浜鶴見の周辺情報


豊かな緑と落ち着いた街並が心地よい鶴見の山の手エリア
JR鶴見駅を中心に商業・住宅が栄え、鶴見区内には、一級河川の「鶴見川」が流れ、川沿いには、サクラの名所として
名高い「県立三ッ池公園」や、公園・スポーツセンターなどで構成される「鶴見川親水スポット」があります。
そして、歴史のある住環境が広がっています。

馬場の赤門

馬場の赤門

江戸時代末期に周辺4か村の総代名主を務め、名字帯刀を許された澤野家の門。代官支配当時は長屋門の部屋で村政を執った。幕府から特に紅殻塗りを許された格式の高い名主門。横浜市の歴史的建造物として認定された。

旧横溝家住宅

旧横溝家住宅

江戸時代末期から明治中期にかけての建築群。当時の豪農屋敷の景観がそのまま残っています。また、ここは江戸時代初期の慶長年間に名主を務めていた小田切氏館跡にあり、屋敷の周囲に堀跡のような痕跡が残っている。

建功寺(けんこうじ)

建功寺(けんこうじ)

永禄年間(1558~¸)寺尾城主諏訪三河守が創建。寺紋は諏訪梶。總持寺の鶴見移転時の功により、本山近門寺院に列せられ、永代色衣着用を許された。本堂は宝暦7年(1757)建立。境内の樹木花々などは一見の価値あり。

響橋

響橋

昭和16年(1941)に建造された国道1号に架かる橋。通称「めがね橋」。鉄筋コンクリート造で半円形を描くアーチ橋。全長48m、高さ13m。橋の下の音が響いたことから響橋と名付けられた。横浜市認定歴史的建造物や、かながわの橋100選にも選出されている橋梁である。

總持寺 茶室倚松庵

總持寺 茶室倚松庵

昭和10年(1935)建築の茶室。待合に吊されている鐘の銘から建築年や寄進者などがわかり、寄進者総代の高橋箒庵が設計したと推定される。總持寺境内、紫雲庭の北にある。

四季の移ろいを感じることができる
日差し暖かな開放感あふれる中庭やテラス

緑に包まれながら、季節を感じ取れる日々。
そんな毎日を実現するために、当館では、南側に遊歩道と開放感ある中庭を。
ゆるやかに流れる時間に身をおけば、この住まいの心地よさは高まります。

お一人おひとりに合った
きめ細かなケアサービス

お食事

お身体の状態に合わせた調理法でご対応いたします。また、ワンランクアップした特別食などもご用意。また、ご家族やご友人とお食事ができるゲスト食もご用意しております。

身の回りの洗濯

専門スタッフが日曜日を除き毎日実施いたします。介護・看護スタッフがご入居者皆さまのケアに専念できる体制を整えております。

快適な暮らしのための取り組み

身体能力の維持を図る、各種『リハビリ』プログラム

感動プロジェクト

ご入居者がこれからも一層充実した人生をお送りいただくお手伝いをするため、企画・実施しています。

旅行プロジェクト

旅行という目標を設定することで喜びを見出し、より生き生きと生活していくことを目指して1年に2回企画しています。

オンリーワンプロジェクト

いくつになっても自分らしく生きることを大切にして欲しい、という願いから企画。ご入居者のかけがいのない夢や思いを実現していただくために、スタッフがそのお手伝いをし、そこから生まれる感動や希望を生きる力や喜びにしていただく、まさにご入居者お一人おひとりに寄り添ったプロジェクトを展開しています。

認知症ケアプロジェクト

当社では、認知症ケアプロジェクト「D'sケア」を実施。ご入居者の不安を安心に変えられるよう、その方を受け入れ、見守り、寄り添います。そして、ご入居者と共に笑顔になることを目指します。

大和ハウスグループとして

共に創る。共に生きる。

大和ハウスグループは、
グループシンボル「エンドレスハート」に
お客様と私たちの永遠の絆と
私たちグループの連帯感を託しました。
人・街・暮らしの価値共創グループとして、
私たちは社会に新しい価値を築いてまいります。

大和ハウスグループとして